Go-ye@h総研

人も走る、馬も走る、意識も意念も想念も・・・

あふれんばかりの生命力の発露を感じたくなったのか?

モスクワで行われていた世界陸上が終わったが、今年は黒人系の女子について、「ちょっとイイかも」と感じるケースがチラホラ出現。これまでなら考えられなかったことだ。

かつては、東欧系のキレイどころならうっとり出来るということで、中部ヨーロッパからロシアの西部地域出身の女子選手を好んでチェックすることは多々あった。それが今回はスラブ系の女子選手よりも、アメリカやジャマイカあたりのちょっと目鼻立ちの整った女子選手にほんのりうっとりするんだから、我ながらどうなっちまったんだ?という塩梅。

その兆候は、日本の福島千里さんの事をカッコイイと感じだした数年前よりあるにはあった。要は、そこそこカワイイが、アスリートとしても一流の存在に、何となくうっとり出来るようになったということなのかもしれん。そう分析してはいる。肌の出し加減がイイ!ってこともあるだろう。

滅多にない感情のこもった目で見つめたものだから、アリソン・フェリックスさんがあんなこと(途中棄権)になっちまったのかも。ごめんなさい、しなきゃ。