Go-ye@h総研

守護霊さん(或いはガイドさん)、ナイスな馬券をスカッと当てさせてくれませんか?

本日は函館記念(GIII)

福島競馬場には篠田麻里子さん、函館競馬場には桜井日奈子さんがゲスト。

JRAがやる気になってる。

そんな「岡山の奇跡」がキャッチフレーズの桜井日奈子が来場ゲストで、サクラアンプルールを狙うのはさすがにちょっとアレか・・・。


函館記念

ブレスジャーニー(柴田善)
ブラックバゴ(岩田)
スズカデヴィアス(三浦)
マイネルハニー(丹内)
サクラアンプルール(田辺)
トリコロールブルー(ルメール

たまにはヘミシンクCDを聴く

ヘミシンクCD「インナーステーツ」の「無限の自我」を聴く。

お気に入りなのに、最近滅多に聴いてない。要はサボり。

ある程度まで進み、フォーカス15やそれ以上に到達していると思しきタイミングで、ガイドさんではなく先日亡くなったばかりの親戚にチャネルしてみた(つもりになって)。

すると、あくまでもチャネリングごっこをしているはずでありながら、つぶった目から涙が勝手に・・・。お通夜や葬儀で目が潤んだレベルとは段違いに泣けた。

もしかすると、コミュニケートできていたのかも?

こちらの準備がいろいろ整うまで「待ってくれた」ことを感謝し、1年半以上、なかなか大変な状態だったことから解放されて楽になられたのだから、安らかにフォーカス27へ・・・みたいな感じで説明すると、「まだもう少し」といったニュアンスで自由を楽しみたい様子。

そりゃそうだよな・・・。

仏壇の飾り方に注文はないかと問いかけると、我が祖母が先祖にやってたみたいに飾ってくれればいいというなかなか実践的なアドバイス。それなら小さい頃から見知っていてイメージしやすい。的確なメッセージだ。

あと、うちの嫁さんにもこの「無限の自我」を聴かせてやってくれとのこと。

ダイレクトに血のつながっている嫁がこれを聴くと、コミュニケートがもっと凄いことになるかも?ということで了解した。

他に暗黙に了解し合ったことがあり、それがこの先結実することになるのか、時間の経過を見守ろうと思った。無意識レベルの予感に関して。どうなることやら、とりあえずニヤニヤ。


今回の「無限の自我」は盛り沢山で大当たりだった。ノンヘミで結構フォーカス15やそれ以上(27や35へ)に行ったつもりになっているのも、なかなかどうして効いているのかも?

フォーカス15の静寂空間もうっとり気持ち良いし。

臨死体験を超える死後体験4

臨死体験を超える死後体験Ⅳ・2012人類大転換」(坂本正道著)を読了。 

「臨死体験」を超える死後体験 4 - 2012人類大転換

「臨死体験」を超える死後体験 4 - 2012人類大転換

 

 「2012」がらみのタイトルのせいで読まないままでいた本をこの度読んだ。最近はヘミシンク本の出版があまりなく、モチベーションアップのためにはたまには読まなくちゃね・・・という気分で読み通す。

フォーカス21は「フォーカス27のこの世バージョン」というべき側面があるそうだ。

フォーカス15のあとは27へ直接行きたくなっちゃうので、どうも21は影が薄かったのだけれど・・・。でも27へ行くのにそこそこ慣れているなら、まあ27で良いのではないか?・・・と思ったりもする。

それにフォーカス33が癒しの空間的一面もあるらしい。

「21」それに「33」も、「15」「27」「35」とともに、注意深く観察してみたい(行ったつもりになって)。

本日は宝塚記念(GI)

阪神競馬場のゲストは関ジャニ

来るのは横山、村上、錦戸。うまい具合に、ちょうど顔と名前の一致するメンバーである。

関ジャニ「エイト」だから、8枠のキセキやゼーヴィントが素直に来るかどうか?


宝塚記念

ヴィブロス(福永)
サトノダイヤモンドルメール
キセキ(デムーロ
サトノクラウン石橋脩
ゼーヴィント(池添)
パフォーマプロミス(戸崎)

本日はユニコーンステークス(GIII)

ルヴァンスレーヴはフランス語で「風立ちぬ」とのこと。

カッコいいネーミングに1票。デムーロの乗る1番人気で旨味がないとかこの際どうでもよい。


ユニコーンステークス

ルヴァンスレーヴ(デムーロ
グリム(川田)
グレートタイム(ルメール
ハーベストムーン(戸崎)
バイラ(和田)
ホウショウナウ(柴田大)

第35回カーター記念黒部名水マラソン

先月末、5月27日に黒部名水マラソンを走ってきた。

昨秋の初マラソンネットタイムで4時間11分弱。それに続く2度めのマラソンが今回。

申し込んだ昨年12月の時点では、出来るならギリギリ4時間を切りたいところと考えていたが、花粉症のほぼ終わった4月からおよそ2ヶ月じっくり調整する予定が狂い、走る時間が確保できるようになったのは4月の20日過ぎから。4月上旬から半ばにかけては多忙で2週間全く走れなかったこともあり・・・。

そういうわけで、万全とは言いがたいまま2度めのフルマラソンに出ることになった。

正味1ヶ月の調整期間ということで、それまで10キロ前後中心のジョグの距離を伸ばし、15キロ前後、20キロ前後の頻度を増やし、2週間前と1週間前にはそれぞれ30キロ走を2週続けて脚の耐久力を付けようと考えた。

いかにもインスタントなやっつけ調整っぽくて、故障リスクも頭をよぎったが、いずれも30キロ走はキロ6分前後のペースでしか走れなかったため、過度の負担にはならなかったのかも・・・。

脚のそこそこの鍛錬とエネルギー切れの経験を積めたのは良かった・・・と考えておきたい。

そして今回のゴールタイムは、ネットタイムで3時間58分弱。グロスでもなんとか3時間台に潜り込めた。

以下、次のマラソン大会に臨むにあたっての参考メモを良かったこと悪かったそれぞれ列記しておきたい。


個人的に良かった点

前夜&朝食に普段あまり食べない鯖&鯵の焼き魚を食べたら、スタート前の脚の尋常じゃない軽さを味わった。青魚成分が筋肉に効いた?

当日朝にカップの力うどんを食べ(出汁は飲まず)、小さいながら餅は腹持ちに繋がった可能性があるので、次回走るときは力うどんのカップを2個は食べたい。

エイドのカットオレンジに感動して、一瞬、疲労をごまかせた。ビタミンC補給に、次回は水に溶かすような顆粒のビタミンCのスティックを携行したい。

持参したヴァームのジェルに加えて、ショッツ(25キロで摂取)とメイタン(33キロ付近で摂取)を補給したが、摂取してしばらくしてから5、6キロはとても効いてる感じがした。前倒しをして、疲れを少しずつ感じ始める15キロ付近から7キロごとにショッツ&メイタン&ショッツ&メイタンの継続投入を企てようか・・・。

ブルックスゴーストの反発力によってグロスでもサブ4させてもらえたとしか考えられない(前回のマラソン大会で履いたシューズではサブ4無理だっただろう)。

ラソン大会当日は最高気温22度台(気象台発表。コースに近い場所の実測値では、24度台の数値があったような・・・)。それまでの練習期間に、25度を上回る気温高めの中を何度も走っており、当日落差があってやや楽だったのも大きい。

帽子の後ろに取り付けるの日除け布で、首筋に当たる紫外線&直射日光を適度に防御できたこと。


個人的に悪かった点

体重を落としきれなかったこと。初マラソン時が66キロ弱。今回が69キロ弱。この3キロの差は10分とは言わないものの、3分から5分は違っていたかな?

名物エイドのアイスを完食するのに手間取ったこと。のろのろ食べてもなかなか減らず、そこは意を決して立ち止まって堂々と速やかに完食し、その後ダッシュすべきだった。

スマホアプリのストラヴァは「数字を盛る」とわかっていたのに、その数字を信じきってしまい余裕かましすぎた(途中で、もうサブ4余裕じゃんと思い込んでしまい、ラスト5キロから多少緩んだ)。フルマラソンの距離なら3分盛られると考えて、計測値よりも3分遅いとみなすべきか?・・・。新幹線や鉄道の高架など、パワフルな送電線の下をくぐるとGPSが狂うのはお約束なのに、真に受けすぎた。

 
今回の黒部名水マラソンは、2キロごとに提供される水が美味しくて、心ゆくまで愉しめた。水以外の利用は少なかったが(いただいたのはアメとオレンジと塩アイスのみ)、ボランティアの方々のクオリティも高かった。富山県の県民性もきっとあると思われる。

ゴールした瞬間は、とりあえず目標に達したので、もうマラソン大会の遠征はせず、今後は近場で済ませようか・・・と思いもしたけれど、この大会はやはり素晴らしかった。環境も人も。

また来年以降も必ず出たい。

本日は安田記念(GI)

府中の来場タレントがヤギラ。

ダービーでは今年のCMタレントの4人を集結させて、このタレントひとりだけ連投とか。

じゃあ福永にもう一丁の可能性も?


安田記念

スワーヴリチャード(デムーロ
サングレーザー(福永)
リスグラシュー武豊
レッドファルクス(田辺)
キャンベルジュニア(石橋脩
ペルシアンナイト(川田)

明日は日本ダービー(GI)

ダービーの東京競馬場には、CM出演タレントの4人が揃い踏みするとのこと。

それよりも裏開催の京都競馬場のゲストに上川隆也さんが呼ばれていることの方が、よほど考えさせられる。

上川隆也さんといえば「大地の子」。役名・陸一心。

大河ドラマの「功名が辻」なら山内一豊役。

それらがサインだとすると、どういう感じになるのだろうか?

1枠の圧倒的1番人気・ダノンプレミアムへのサインだとするとあんまりだ。逆に飛ばしてくれ・・・。


日本ダービー

ダノンプレミアム
ワグネリアン
ゴーフォザサミット
ステルヴィオ
ジェネラーレウーノ
ブラストワンピース