20分8000円が基本システム。そんな場所に行く夢をみた。
まず最初に出てきたのは、水野裕子さんを基本ベースに、出産後に現役復帰して一時期無双していた女子ハードルの選手のイメージを加味した人。ハキハキしていて会話が弾みそうなのに極度に愛想が悪く不機嫌で、こりゃどうなってるのだ?・・・「チェンジしてもバチは当たらないでしょ?」と思っているうちに2番手の人と入れ替わった。
2人目の人は板谷由夏さん系統の顔立ち。かなり昔、TVでトーク番組のアシスタントをしていた記憶のある阿川泰子さんの若かりし頃っぽくもある人で、即「延長!」した。
もしかすると1人目でさんざん心理的に追い込んで戸惑わせて、普通に愛想の良い2人目で延長料金をせしめる戦術だったのかもしれぬ。
というか、最初に出てきた女子に似ていた女子陸上選手のイメージが今回の夢にあらわれたのは、一昨日のウインズ札幌に男子のハードル選手がゲストに呼ばれた際に、「日本代表レベルのハードル選手」というイメージが無意識下にもたらされたからなのだろうな。たぶん。
なお、当日のGIレース・マイルチャンピオンシップでは、その男子ハードルの日本代表・村竹ラシッド選手(2月6日生まれ・23歳)が徹底活用されていた。
2着=6番
3着=2枠3番
村竹ラシッド選手は来月の中山大障害の日にも中山へ招集されるなど、もうこれで御用達ですな。
