Go-ye@h総研

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修学旅行先でアルツハイマー状態になる夢

どういうわけか大学時代の知り合いで修学旅行に行っている夢をみた。

いかにも修学旅行生を受け入れそうな大規模な和風旅館に宿泊。既に畳の上には布団がびっしり敷かれている各大部屋に10人とかそれ以上詰め込まれて、大きめのリュックや手荷物を自分の布団の枕元に置き拠点を確保してから大浴場へ繰り出した。

問題はその後。覚えているはずの自分の居場所がわからなくなってしまう展開となる。入口に近い2つめか3つめの部屋だったはずなのだが、入って確かめてみても自分の荷物がない。それに見知っているはずの人間も誰もいない。

廊下で知っているヤツの顔を見つけたので、どの部屋だったか確かめるために近づいてみると、そいつはフランス系のハーフのような顔立ちになっていてこちらのことが認識出来ない様子。困った。

でもって廊下をうろついていたら、学年主任設定の先生が登場。その人はNHKのアナウンサーをやっていた武田アナそっくりで、悪い人間じゃなさそうオーラに満ちていたから率直に相談してみる。部屋がわからなくなったと・・・。

するとその武田アナっぽい学年主任センセイは、自分の名前を知っていて安堵。ついいましがた遭遇したフランス系ハーフに豹変した同級生の名前も当然知っていて、部屋割?を記してあるファイルに目を落とし戻るべき部屋を教えてくれた。イイ先生だな~。

だがホッとしてばかりもいられない。これはもしや、将来アルツハイマー病になる予知夢ではないか?・・・という懸念があるからだ。おそろしやおそろしや。