Go-ye@h総研

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40度連発の酷暑の影でこっそり秋の準備

ある程度気象操作の技術が確立されて、フェーン現象を意図的にこしらえられるようになったかのような今年の夏。だがさすがにこうも連発させるのはさすがに節操がない・・・と思わないのだろうか。まるでおもちゃを与えられて嬉しがってるコドモのようで。

たま〜に発生して高温が記録されたらインパクトが残るわけだが、強い西風を使って北関東の海沿いや北海道の道東といった常識的には涼しい北東風の入りやすい地域までも高温にするなんて悪趣味も甚だしい。

風流や情緒を解する人間のやることではなく、日本列島上に不必要な異民族っぽさを色濃く出ているようだ。

前日は淡路島方面、本日は横浜と、花火大会で派手な「事故」が発生しているけれども、好き好んで事故を起こそうとはしていない中で起きてしまう不可抗力。そこに、売国奴に対する日本神界のお怒りっぷりを感じる。いわゆる異次元界からもたらされる神罰みたいな。

淡路島は稀代の売国奴(学者を隠れ蓑にした政商)が「王国」を形成中とのことだし、横浜は先々代の総理大臣の選挙区。後者は、外人に観光立国推進をそそのかされた輩という話もあり、滅多にないものの美貌の女子をタダで鑑賞できる機会があるのはともかくとして、クソ外人も大量に招き寄せるようになった報いを受けるのも当然(異様な無表情さがそれを物語る)。

当然異民族招き寄せの罪は、先代の総理大臣も踏襲されるはずだから、そう遠からず・・・なのではあるまいか(かつての外務大臣時代からすると、別人のように人相が悪くなっている)。

まあ日本列島に害悪をなした政治屋(取り巻きも含む)の選挙区は、1990年以降天罰をくらいやすいジンクスが発生しているので、売国奴を3人抱えているとある県(揃いも揃って海沿いの選挙区に・・・)はかなり怖い状況と言えそうである。

それはともかくとして、街路樹は淡々と秋の準備をしてはいる。

本日 7.17km(5:22/km)
7月合計 17.21km